「 タックル 」一覧

少ない予算をひねり出し手に入れた愛すべき道具たち

ロッドのコルク・グリップを綺麗にしておこう

ロッドのコルク・グリップを綺麗にしておこう

ワタクシ、昔からあまりコルクグリップの汚れには頓着しない方であります。 しかしこのオフシーズン中、早く使用したくてウズウズしている新品#4ロッドと、手持ちの#3ロッドが並んでしまっておるのであります。 どうしても比較してしまい、そのグリップの黒ずみ具合が気になってしまったのでありますな。 OSSANにしては珍しく、開幕前にこの汚れてしまったコルクグリップをキレイにしておこうと考えました。

ウェーダーを洗濯しておきますな。

ウェーダーを洗濯しておきますな。

今シーズン初めにやっとの思いで手に入れた透湿性防水素材使用ウェーダー。 大枚をはたいて購入したからには、できるだけ長くその性能を維持してほしいわけでありますな。 もう寒くて川に浸かること等、とても考えられん! という今の季節を利用して、洗濯しておこうと考えましたな。

これまでのティペット・ホルダーに一工夫。

これまでのティペット・ホルダーに一工夫。

フライフィッシングを始めると、ティペットとしてのハリスが収まる小さなスプール複数個を持ち歩くようになり、これらをまとめてホールドし持ち運ぶ必要性がでてきます。 しかも即ラインを引き出せるようにと、多くの方はポケットやバッグ外にぶら下げておられるようでありますな。

激安フライ・ラインのドレッシングはKUREシリコンスプレーでどうでしょう?

激安フライ・ラインのドレッシングはKUREシリコンスプレーでどうでしょう?

OSSANは安いフライ・ラインしか使ったことがありませんな。 実際にその構造を知ってみれば、釣りに使うラインとしては目玉の飛び出るような価格である事にも多少納得することはできるのでありますがね。 それにしても高価。 このフライ・ラインの高価格はフライフィッシングという釣りの需要の少なさ(フライ釣り人口ですな)にも原因があるのではと邪推しております。 加えて大切に扱えば結構な長期間使用できるものでもあり、商品の回転も良くないでしょうからな・・・

手持ちフライロッドの超私的簡易レヴューとカムパネラ・クラシックライトへ至るまでの悶絶

手持ちフライロッドの超私的簡易レヴューとカムパネラ・クラシックライトへ至るまでの悶絶

今現在、OSSANの所有するフライロッドはたったの二本のみであります。しかもそれぞれにかなり”クセのあるやつ”でありますな。今となってはそれぞれ結構気に入っておる部分もあるのでありますが、様々な管理釣り場実釣に於いてやはり思うことが出てきたのであります。

ブレイデッドループ・インプレ&#5フライラインとリーダーの接続にリーダーコネクターをインストォールッ!

ブレイデッドループ・インプレ&#5フライラインとリーダーの接続にリーダーコネクターをインストォールッ!

フライラインとリーダーの結節方法は幾種類かありますな。 以前、#3フライラインとリーダーの接続用ににブレイデッドループを導入しました。そして今回は#5のラインにリーダーコネクターと言うものをインストールすることといたしましたな。

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