フライ一覧

紆余曲折・ホラ見たことか的ホワイティング・ブラック・ハックルケープ入手

ケータイを持つ男の手は、明らかに梅雨明け前の我慢できないような湿度のせいだけではなく汗ばんでいるようだった。 「今更何と言って許してもらえばいいというのだ・・・」

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わかりやすすぎるカディスフライの増産をしつつ、ブツブツ言っておりますな

エルクヘア・カディスが先日のうらたん及びリバースポット早戸釣行でかなり消耗してしまいましたな。しかしこんなものでなぁ・・・良く釣れるんですなあ・・・不思議でありますなあ・・・・

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うらたんざわ渓流釣場は三度目に微笑む

記念すべきニューロッドのデビュー戦はどこにしようか。 実は当日朝4時に車に乗り込むまで目的地を決めていませんでしたな。

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シブい?バンブー(竹製)フライボックスを購入してしまいましたな

しかし今回の物は自分で使うためではありませんな。遅ればせながら、父の日のプレゼントにするのであります。

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Flyfishing〜フライ・フィッシング〜 エドワード・グレイ 

OSSANが触れて「いいね~」と感じた書物等を勝手に、とりとめもなくご紹介していきたいとおもいます。 正直、OSSANなんぞがこういった文学の金字塔のような書物等や関係各位の血と汗の結晶の作品(雑誌等含む)を浅はかな見識でクドクドとご紹介申し上げる。ということが恥ずかしくも恐ろしくてならないですな。いい気なもんです。 ですので内容に関してのスルドイ考察や分析などはしませんし出来ません。 ただ...

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大人気の伊藤若冲と超ニッチなフライタイイングが(OSSANの中だけで)結びついたこと

近年、その人気はうなぎ上り、鯉のぼり! ものすごい盛り上がりを見せた東京都美術館の生誕300年記念若冲展。 5月24日で終了しておりますが、約一月で何とその動員数は44万人以上であったとの事であります!! 近場の方は足を運ばれた向きも多いのではありませんかな? OSSANも御多分にもれず行ってまいりましたな。

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コックネックハックルをブラックに染めてみること

う〜む。 やはりブラックのハックルを使ったフライがないとどうもボックスが”ビシっ”とシマらない感じがしてきましたな。 フタはちゃんと閉まりますがね。

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養沢上流で楽しく遊び、勝負の”その時”が来た

気温と水飛沫によって冷えてしまい、ただでさえ弱いOSSANのおなかは、「その時」が迫っておることを伝えてきておりましたな。 このまま限界まで勝負を続けるべきか、否か。 究極の選択を迫られてしまいました。

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