「 Fishing 」一覧

ヨタヨタのOSSANが後先考えず突っ込んで行き、無様に悶絶する様子を綴る釣行記録。

フライフィッシングにおけるチェスト&バックパック運用計画〜その弐〜。オスプレイのバックパックを選んだこと。

フライフィッシングにおけるチェスト&バックパック運用計画〜その弐〜。オスプレイのバックパックを選んだこと。

フライフィッシングにおける、チェストパック&バックパック運用計画の続きでありますな。 一番の狙いであるところの、バックパックとの組み合わせの問題であります。 チェストタックルパックはあっと言う間に手に入れてきたのに、このバックパック選定でかなり悩んでしまうこととなりました。

フィッシング・パック沼の現状まとめ&さらにチェストパック+バックパック運用を計画中であること〜その壱〜。

フィッシング・パック沼の現状まとめ&さらにチェストパック+バックパック運用を計画中であること〜その壱〜。

まだ寒い、まだ寒いと震えつつ見ると静かに綻ぶ梅。 存在感のあるような無いような、隆としつつもどこか儚げな辛夷。 目に染みる眩しい菜の花の群生と対を成すかに思える雪柳は、その清虚さに全力リスペクトであります。 そして今や桜たちの爆発的歓喜も終盤に差し掛かり、娘の中学校入学式を桜吹雪の中で終えてまいりましたな。 花々のリレーに季節の輪転を想いつつ、漠然とした寂しさが歓びの中に交じるようになったのは、ここ数年の事と感じております。 あてのない飢餓感...

うらたんざわ渓流釣り場でリハビリ釣行をしてきましたな。

うらたんざわ渓流釣り場でリハビリ釣行をしてきましたな。

いやはや参りました。 背中にできてしまった粉瘤腫の摘出手術は、大きくとも2~3㌢の傷口と小一時間で終了するものと予想していたのであります。 しかしイザ始まって開けてみると腫瘍が大きく(6センチほど!)、体の奥深くへ達していたことにより2時間を超える大手術となってしまいましたな。

老眼方面への新兵器導入。マグネティック・ティペットスレッダーは使えるだろうか?

老眼方面への新兵器導入。マグネティック・ティペットスレッダーは使えるだろうか?

以前より通うショップに、この商品が陳列されていることは知っておりました。 しかしそのナリを見ると付けられた値札に納得がいかず、購入しようという気にはならなかったのでありますな。 それをとうとう手に入れる事としたのであります。 商品名は、Magnetic Tippet Threader(まぐねてぃっくてぃぺっとすれっだー) っちゅうモンでありますな。

廻り目平でソロキャンプ~金峰山川フライフィッシング。(慟哭の二日目編)

廻り目平でソロキャンプ~金峰山川フライフィッシング。(慟哭の二日目編)

釣果的には(いつものように)寂しい結果となりましたが、金峰山川の素晴らしい美しさもあって大満足の初日を終えることが出来ましたな。 キャンプ場からどの程度離れているかを把握できていないので、周囲の明るいうちに脱溪することといたしました。

ネイティブフィールド・2ndデビュー! 金峰山川フライフィッシング&廻り目平ソロキャンプに行ってきましたな。(初日編)

ネイティブフィールド・2ndデビュー! 金峰山川フライフィッシング&廻り目平ソロキャンプに行ってきましたな。(初日編)

昨年、「キャンプ&ネイティブフィールド・フライフィッシング」計画を練っていた時、栃木県・湯川と併せもう一つの候補地がありました。 その後9月中に行こうと計画しておりましたが、様々なものに阻まれて断念せざるを得なかったのでありましたな。

新しいランディングネットが届きましたな。

新しいランディングネットが届きましたな。

前回の神流川・本谷釣行でランディングネットを紛失してしまったのでありました。 次にいつ釣行へ出かけられるか、相変わらず予定の組めない日々を過ごしております。 ですが何時そのチャンスが巡って来ても良いように、準備だけはしておかなくてはなりませんな。

春の赤久縄釣行で鼻が伸び縮みしたこと。

春の赤久縄釣行で鼻が伸び縮みしたこと。

歓びの季節にはできる限り出かけなければなりません。 遊んでもらう相手が自然のリズムに支配される生物である限り、それにこちらが合わせると言うことは当然なのでありますな。 それが(時間・体力・財政的に無理すれば・・)なんとか可能である。という幸せをも同時に感じることができる・・・ 4月後半はこの数年、そんな季節であります。

’18年・初山女魚に会いに、うらたんへ。

’18年・初山女魚に会いに、うらたんへ。

どうも、なし崩し的に今シーズンが始まってしまった気がしております。 ここ数年、春の一番良い季節が短くなってきたと感じるのは気のせいでありましょうか? 寒~い冬を脱し、やっと暖かくなってきたなぁ・・と油断しているといきなり25℃を超えるような夏日が続いてしまったり。 ずっと我慢してきたのだから、心地よい桜の季節も最低一ヶ月くらいは続いてくれても良いのになぁ・・・等とつい、考えてしまいます。

三匹のOSSAN(2018・養沢初釣行)

三匹のOSSAN(2018・養沢初釣行)

・・・全く内容も知りませんが、小説だかドラマだか映画だかにそんなタイトルを見た気がしますな。 最高気温が18℃まで上がるとの予報に誘われて、今季のフライフィッシングを唐突にスタートすることといたします!

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