CinelliのMTBと、自転車パーツ類を断捨離しましたな。

その昔、無理してバラ完購入(フレームやパーツをすべて選択して組んでもらう買い方ですな)したMTBを更新する決心をいたしました。 かれこれ20年以上は経っているでしょうか? 大事にメンテナンスを繰り返してきましたが、ついにお別れであります。

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タイイング・ツールとマテリアルの収納状況はこんな感じ・・・。

フライを巻くのに、様々な道具や材料が必要でありますな。 とは言っても、 フック及びそれを固定する物 鳥獣の毛や羽 スレッド(糸) ウェイト等の+アルファ 等があれば、とりあえず魚を釣る事のできる毛鉤を作成することは可能なのだと思っております。

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ツールド・東北に参加してきたこと。

みなさんにとって、あの日はどんな一日だったでしょうか? どんよりとした寒空のあの日の記憶が、どんどん遠ざかっていく気がしております。

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再び信州へ。

多くの河川で禁漁期が始まる10月が近づくと、 「今年の泊りがけ(キャンプ含む)釣行もお終いだな〜;;」 という寂しさに襲われます。 とは言っても、この後も管釣りに行く気満々なOSSANはそれほど焦っていないのでもありますな。

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Scott GSを試しに、うらたんざわ渓流釣り場へ行った事をとりとめなく。

梅雨明け直後の耐え難い熱と湿気は、炙られるばかりの、光そのものに変わりました。 罪のない自転車を操る小学生たちは、何の心配もないまま肌を焦がし続け、眩しさで満ちた無音の中へ走り去っていきます。 つなぎ辿る日影が、渓風を含む木立のそれであったらどんなに救われるでしょう。 苦しいだけの熱い息をつきながら、今日も街に居ります。

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連続エリアフィッシングの後、新たにScott GS・フライロッドを手に入れましたな。

万難を排し訪れた信州で見事なまでに溪魚にフラれ、エネルギーを使い果たしたOSSAN。 せっかくの幸福感を少しずつ削り取られながら、溜まりにたまった仕事に目途をつけるのに、約一週間が必要でありました。

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新たにタックル・ケースも導入しますな。

どうして手に入れたかも覚えていない、小さなトートバッグを釣行のたびに使用しておりました。 このトートバッグにリールや釣行時の小物などを入れ、それを更にフラクタバッグに突っ込んで持って行っていたのであります。 最近はその使い勝手に、ホトホト嫌気がさしておりましたな。

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フラクタ・バッグがクタクタだ・・・フィッシングタックルの運搬バッグを更新しますな。

フライフィッシングを始めた当初から使っていた、IKEAのフラクタ・バッグがヨレヨレバッグになっておりました。 これを更新することにしましたな。

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