タックル一覧

少ない予算をひねり出し手に入れた愛すべき道具たち

もうダメだ・・・フィッシング用パックだらけだ! シムス FS HIP PACKも導入してみますな。

今年は春が足早に去ってしまった気がして、少々残念に感じております。 愛でた記憶の薄いままに桜は散り、雪柳、菜の花、ネモフィラ、花水木も・・・ 今はすでに紫陽花が満開を迎え、夏の訪れを待つばかりとなっておりますな。

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フライ・フィッシング用のグラスロッドを!カムパネラ・リバーソングが届きましたな。

わが生涯で、3本目のグラスロッドを所有することと相成りました。 非常に楽しみにしていたカムパネラさん家の RIVER SONG 6’6” #3 ロッドが届いたのでありますな!

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シルクラインからHARDYリールが生えたこと

自転車趣味の世界では、「生える」という表現がありますな。 例えば予備のホイールを1セット持っていたとして、一々それを交換することが面倒になったり、更に有効に使おうと新たに自転車を一台組んでしまうような恐ろしい様を指して、「ホイールから自転車が生えた」等と表現します。 近頃のワタクシは抑制が効いておりますので、そのような迂闊なことは致しません。

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メンドクサイを楽しみたい。シルクラインに手を出してみますな。

フライフィッシングは言うまでもなく 超絶メンドクサイ釣り でありますな。 恐らく異論のある方は少ないのではないでしょうか。 その難解でメンドクサそうな細部を更に凝視してみると、「いやぁ、コレは大変なことになるゾ・・・」とすぐに予感してしまう、茫々とした広がりが待ち受けておるのであります。 ソレがどうしようもなくオモシロイのではありますがネ・・・ なぜかOSSANは今シーズン、 フ...

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ラバーソールでウェーディングしたい! SIMMSヘッドウォーター・Boaというブーツを追加してみること。

渓流をフィールドとする諸兄の足元は、どのような設えとなっておりますでしょうか? ウェーディング・シューズ、長靴、脚絆足袋に草鞋、まさかの素足・・・それぞれに一家言あるものと愚察いたします。 実はこの半年ほどを迷っておりました。その、渓流における脚拵えのことであります 。 色々と考えた末、今季はウェーディング・ブーツを買い増すことにしたのでありますな。

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Scott GSを試しに、うらたんざわ渓流釣り場へ行った事をとりとめなく。

梅雨明け直後の耐え難い熱と湿気は、炙られるばかりの、光そのものに変わりました。 罪のない自転車を操る小学生たちは、何の心配もないまま肌を焦がし続け、眩しさで満ちた無音の中へ走り去っていきます。 つなぎ辿る日影が、渓風を含む木立のそれであったらどんなに救われるでしょう。 苦しいだけの熱い息をつきながら、今日も街に居ります。

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連続エリアフィッシングの後、新たにScott GS・フライロッドを手に入れましたな。

万難を排し訪れた信州で見事なまでに溪魚にフラれ、エネルギーを使い果たしたOSSAN。 せっかくの幸福感を少しずつ削り取られながら、溜まりにたまった仕事に目途をつけるのに、約一週間が必要でありました。

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新たにタックル・ケースも導入しますな。

どうして手に入れたかも覚えていない、小さなトートバッグを釣行のたびに使用しておりました。 このトートバッグにリールや釣行時の小物などを入れ、それを更にフラクタバッグに突っ込んで持って行っていたのであります。 最近はその使い勝手に、ホトホト嫌気がさしておりましたな。

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